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    <title>最先端科学の株式会社リバネス</title>
    <link>http://www.leaveanest.com/</link>
    <description></description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>最先端科学の株式会社リバネス</title>
      <link>http://www.leaveanest.com/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[宇宙教育プロジェクトが沖縄タイムスに紹介]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1186</link>
<description><![CDATA[弊社の「宇宙教育プロジェクト」が本日(8月23日)の沖縄タイムスの9面で紹介されました。<br>

本プロジェクトは、植物の種をスペースシャトルで国際宇宙ステーションの実験棟「きぼう」へ<br>
運び、半年間保管させた後に帰還させ、その種を使って全国の中高生を対象に科学実験教室
を行う教育事業です。<br><br>

詳しい情報は、ホームページにて公開しております。<br>
http://www.space-education.jp/<br><br>


宇宙の魅力と植物の不思議の両方を学ぶことができる魅力的なプロジェクトです。<br>
皆様ぜひご注目ください。<br>]]></description>
 <category>教育事業部</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1186</comments>
 <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 17:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[宇宙教育プロジェクト公式サイトオープン]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1159</link>
<description><![CDATA[───────────────────────────────────
	宇宙が"サイエンス"と"子どもたち"を結びつける"希望"になる 
		　　参　　加　　学　　校　　募　　集　　！
	　　　宇　宙　教　育　プ　ロ　ジ　ェ　ク　ト　始　動　
───────────────────────────────────
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　		主催：株式会社リバネス
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　後援：宇宙航空研究開発機構(JAXA)

株式会社リバネスは日本初の先端科学教育企業として科学技術をわかりやすく
伝える事業を行っております。このたび、国際宇宙ステーションの日本実験棟

「きぼう」を活用した教育プロジェクトを実施することとなり、公式サイトを
オープンいたしましたのでお知らせします。
本プロジェクトにご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ公式サイトをご覧い
ただき、募集要項をご確認のうえ参加をご検討いただけましたら幸いです。

■宇宙教育プロジェクトに参加する中学校・高等学校を募集します！

株式会社リバネスでは、国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」にて保
管した植物の種を用いた教育プロジェクトを実施します。本プロジェクトは、
宇宙をきっかけに子どもたちのサイエンス対する興味・関心を高めることを目
的としています。全国の中学校・高等学校を対象とし、宇宙へ送った植物の種
を調査するプロジェクトに参加したい学校を下記のとおり募集いたします。多
くの学校のご参加をお待ちしております。
]]></description>
 <category>教材開発事業部</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1159</comments>
 <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 03:39:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[プロモーション事業部　ウェブ開発担当者募集]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1136</link>
<description><![CDATA[<p>プロモーション事業部では、共に事業を作り上げていくウェブ開発の担当者を募集します。<BR>
他事業部のスタッフと連携し、リバネスが運営するウェブサイトの開発とメンテナンスを担当していただきます。<BR clear="none">
弊社の社員と理念を共有しながら、HTML関連の高い専門性とともに、科学技術や教育活動に対する興味を持つ人材を募集します。<BR>
<BR>
<A href="http://www.leaveanest.com/web/">&gt;&gt;プロモーション事業部の事業内容はこちら</A><BR>
<A href="http://www.leaveanest.com/about/interview.html">&gt;&gt;リバネスが見える、若手社員のインタビューはこちらから</A><BR>
<BR>
</p>
<table class="inqu">
<tr><th>セクション</th><td>
<ul>
      <li>プロモーション事業部 </li>
    </ul>
    </td></tr>
<tr><th>募集職種</th><td>
    <ul>
      <li>ウェブ開発担当</li>
</ul>
    </td></tr>
<tr><th>仕事内容</th><td>
<UL>
      <LI>・ターゲット、用途に応じたウェブサイトのコンセプトを決定する
      <LI>・社内の様々な事業部からの要望を吸い上げ、システム・レイアウトに反映する
      <LI>・社内のフィードバックを得ながら、サイトのコンセプトに合ったデザインを作成する
      <LI>・期限を守りながら、複数のプロジェクトを同時並行で進めていく
    </UL>
    </td></tr>
<tr><th>必要な経験・<BR>
    スキル</th><td>
<UL>
      <LI>理工系大学院修士課程修了程度の科学技術に対する専門知識を持つこと
      <LI>HLMLとCSS
      <LI>ウェブシステムの管理経験
      <LI>PHP、MySQLなどのプログラミングとデータベースのスキル
      <LI>他のスタッフとコミュニケーションを積極的に取り、ウェブ開発分野でリーダーシップを発揮できること
      <LI>科学技術の発展と社会貢献に対する高い意欲を持つこと持つこと
    </UL>
    </td></tr>
<tr><th>採用選考</th><td>
<ul><li><b>＜新卒採用＞</b></li>
<li>　■<a href="http://www.leaveanest.com/intern/">インターンシッププログラムへの参加（随時）</a></li>
<li>　■<a href="http://www.leaveanest.com/intern/bc.html">サイエンスコミュニケーターの取得</a></li>
<li>　■最終面接</li>
</ul><br />
<ul>
<li><b>＜中途採用＞</b></li>
<li>　1．書類選考</li>
<li>　　履歴書ならびに職務経歴書を提出していただきます。</li>
<li>　2．人事面接</li>
<li>　　当社の人事担当者による面接を実施させていただきます。</li>
<li>　3．会社見学</li>
<li>　　当社で行っている教育事業を始め、当社の業務について</li>
<li>　　見学していただきます。</li>
<li> 　  ※会社見学での選考は行いません。</li>
<li>  　　　当社への理解を深めていただくことが目的となります。</li>
<li>　4．担当部署面接</li>
<li>　　入社希望者の経験・希望を検討したのち、</li>
<li>　  担当部署における事業部長との面談をしていただきます。</li>
<li>　5．役員面接</li>
<li>　　当社役員との面談となります。</li>
<li>　6．全社プレゼン</li>
<li>　　これから一緒に働く仲間となれるか、当社スタッフ全員の前で、</li>
<li>　　これまでの経験・リバネスでやりたいことについて
<li> 　 プレゼンしていただきます。</li>
</ul><br />
<ul>
<li>　　上記の選考過程を経て、内定・入社となります。</ul>
</td></tr>
<tr><th>給与モデル</th><td><p>2008年度実績（月給）</p>
<ul class="leftMargin20">
<li>博士卒（裁量労働制）：224,000円～</li>
<li>修士卒（裁量労働制）：208,000円～</li>
</ul></td></tr>
<tr><th>待遇</th><td>昇給：年2回（4月、10月）、賞与：業績連動、通勤手当：全額支給</td></tr>
<tr><th>勤務地</th><td>四ツ谷本社（東京都新宿区）、関東事業所（東京都新宿区）、関西事業所（大阪府大阪市）、中央研究所（東京都荒川区）</td></tr>
<tr><th>福利厚生</th><td>社会保険完備（雇用・健康・労災・厚生年金）、資格取得援助：上級バイオ技術者認定試験　他</td></tr>
<tr><th>勤務時間</th><td>フレックスタイム制（コアタイム10：00～15：00）<br />
※標準労働時間1日8時間</td></tr>
<tr><th>休日</th><td>完全週休2日制（土・日）、祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔休暇</td></tr>
<tr><th>応募方法</th><td>希望する職種を明記の上、下記連絡先まで、E-mailにてご連絡ください。<BR>
    <BR>
    人材開発事業部　採用担当<BR>
    連絡先：<A href="mailto:info@leaveanest.com?Subject=採用に関するお問い合わせ">info@leaveanest.com</A></td></tr>
</table><P><A href="http://www.leaveanest.com/about/recruit.html"><BR>採用情報TOPに戻る</A><BR>
</P>]]></description>
 <category>基本情報</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1136</comments>
 <pubDate>Tue, 1 Jul 2008 13:24:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[教育開発]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1103</link>
<description><![CDATA[<h2>カリキュラム作成</h2>
<div class="fright2 padding5"><a href="http://www.leaveanest.com/media/4/20070601-jikken2.jpg"></a></div>
<p>
これまでに開催した多くの実験教室から得られたノウハウをもとに、若手研究者と教育専門家が、先端科学教育カリキュラムを作成、授業作りのお手伝いをいたします。将来消えることのない自発的な学習への興味、知的好奇心をくすぐるようなプログラムを提供します。</p>

<h2>教育プログラムの開発</h2>
<div class="h3box_2col">
				<img src="../skins/intern/images/img_bc_3.jpg" height="131" width="174" alt="" class="float_r" />

<p>理科離れなどが話題になっている現在、産業界からも教育を支援していく活動として教育CSR活動が広がりつつあります。今までのノウハウをもとに、主催される方々の分野に合わせたオリジナル実験教室のプログラムを開発いたします。</p>

<h2>教育コンサルティング</h2>

<p>助成金の申請、学会発表のサポートなど、あらゆる相談を承っております。</p>
]]></description>
 <category>基本情報</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1103</comments>
 <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 20:34:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[メンバーインタビュー]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1092</link>
<description><![CDATA[<h2>「想い」が原動力のインターンシップ：インターンシップ・マネージャー 岩坂 吏得子</h2>

<a href="http://www.leaveanest.com/media/24/20080610-interview_iwasaka.jpg">インターンシップ・マネージャー 岩坂 吏得子</a>
<div>
<h3>同じ実験教室はひとつもない</h3>

<p>『理系に進もうと思いました』。実験教室後にこんな感想をもらうと、準備段階の大変だった記憶も吹き飛んでしまいます」。岩坂はこれまで何十回と実験教室にスタッフとして参加している。研究と両立して活動を続ける理由は、時間をかけて作り上げたサービスが誰かの役に立っている、さらには社会に影響を与えていると感じられるからだという。そして、何度実験教室を行っても、毎回、新しい発見があることも魅力のひとつだ。実験教室に参加してくれる生徒、学校の先生方のニーズが異なるのはもちろんのこと、企画に携わるスタッフのメンバーも変わる。「子どもたちに何か伝えたい想いを持った人が講師になります。だからメンバーによって実験内容は一緒でも全く違う実験教室ができるのです。</p>

<h3>大学生・大学院生が伝える意味</h3>

<p>学生のトレーニングを行い、伝えたい想いを形にしていくことは多大な時間と労力がかかる。いつでも、誰でもできるパッケージ化された実験教室のほうが効率は良い。「効率優先ではなく、ひとりひとりの『想い』を優先しているから、リバネスの実験教室には価値があると思います。そんな実験教室を提供し続けられるのは、実験教室に参加する私たちがインターンシップ生だからではないでしょうか」。ほとんどの学生が、教育や社会貢献、自己成長に対する強い意識を持っているからこそ、研究や学業という本業以外にインターンシップの活動に参加している。2年～3年間という限られた時間の中だからこそ、彼らは常に『想い』を大切にし続けることができる。「荒削りかもしれませんが、子どもたちと年齢の近い学生が自分たちで考えて、一生懸命やっている姿から子どもたちは何かを感じてくれるのだと思います」。岩坂はこれまでの経験を踏まえて、実験教室にインターンシップ生が参加することの意義を確信している。</p>

<h3>自分を認めてくれる場所</h3>
<p>「今は、グループで実験教室の企画を作っていく過程がとても楽しい。自分ひとりで考えていたものより、みんなの意見をもらうことでどんどん良くなっていきます。それに、参加しているスタッフの成長に刺激を受けます」。経験に差のあるメンバーがひとつのチームになって活動することで、インターンシップ生間に人材育成の循環が生まれている。「ここは、大学の友達には恥ずかしかったり、真面目だと思われたくなくて言えないような『自分の伝えたい想い』や『夢』を素直に話せる場所です」。自分の考えを表明することで、アドバイスや意見をもらい、そして、実際に実験教室や夢に向かって動いたことに対して互いに評価をする文化がインターンシップ制度の中に根付いている。「自分を認めて、経験をいっぱいさせてもらいました。学生生活最後の一年は、参加してくれる他の学生にとってもインターンシップが有意義な環境であり続けるために私ができることをみつけていきたいです」。インターンシップ生のリーダーとなった岩坂の挑戦が始まった。</p>
</div>
<br />
<h2>博士号の価値をみつけたい：教材開発事業部 2008年入社 磯貝 里子</h2>

<div>
<div style="float:left;margin: 0 1em 1em 0;">
<a href="http://www.leaveanest.com/media/24/20080612-interview_isogai.jpg">磯貝　里子　教材開発事業部　2008年入社</a>
</div>
<p>リバネス初の女性博士号取得者として、磯貝は「博士号の意味をみつけたい」という問いを持って仕事に臨む。その理由は、ポスドク問題として博士号取得者の進路不安が話題となっているなか、磯貝も将来が見えないという悩みを抱えていたからだ。
「科学の楽しさを伝えたい。それが自分自身の職として成立するのかを試してみようと思いました」。大学院博士後期課程2年の時に「キャリアを考えるきっかけ」を求めて参加したリバネスのインターンシップ。もともとサイエンスライティングに興味があり、科学雑誌『someone』の記事執筆に挑戦したが、そこで感じたことは圧倒的な実力不足だったという。「しかし、もっと書きたいという想いが溢れてきました」。初めての挑戦から着実に経験を重ね、1年後、磯貝は『someone』の編集メンバーに名を連ねていた。「インターンシップで終わらせたくない。この場所でもっと挑戦してみたい」。役員・社員全員へのプレゼンテーションを経て入社した磯貝は、『someone』の制作のみならず、営業から配布までを担当する。自分の選んだ場所で実力を養うと同時に、問いの解をみつけようと試みている。</p>
</div>

<br />
<h2>自分の弱さをみつめた1年間：プロモーション事業部 2007年入社 柳沢 佑</h2>

<div>
<div style="float:left;margin: 0 1em 1em 0;">
<a href="http://www.leaveanest.com/media/24/20080612-interview_yanagisawa.jpg">柳沢　佑　プロモーション事業部　2007年入社</a>
</div>

「一年前は、リバネスに居れば成長できると思っていました。今は、成長するには自分が動くしかないと感じています」。活気のある環境を求め、面白いと思える人たちと仕事をすることを重視したいと入社した柳沢だが、一年間苦しみ続けた。社員全員が修士号以上の学位を有し、専門性を強みに企画を提案・遂行していく中で学部卒の自分には強みがないと感じていたからだ。「まだ、強みはわかりません」。ただ、自分は別の強みを創っていかなければならないことを痛烈に認識した。
自分の至らなさに正面から向き合えるようになってきたことで、お客様に直接お会いする時間だけでなく、日々の連絡や社内の協力を得るという小さなことを積み重ねる重要性に気付いたという。「企画屋と呼ばれる人になりたいと思っていたけれども、自分の頭の中の考えを形にするために踏まなければならないステップがあることが良くわかりました」。経験も知識も足りないという自分の弱さを誰よりも認識し、最年少社員は5年後10年後の勝負に挑む。
</div>

]]></description>
 <category>基本情報</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1092</comments>
 <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 10:25:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[企業理念:科学技術の発展と地球貢献を実現する]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1088</link>
<description><![CDATA[<p>15名の理工系大学生・大学院生が集まって設立したリバネスには、育てたいものがあります。
科学を志す子どもたち。最先端を担う研究者。
そして、未来を創る科学技術。
社名の由来である"Leave a nest (巣立ち)"は、
新たな世界への最初の一歩です。
私たちは、出会ったすべての人や科学技術の成長と発展を支援します。
</p>
<br />
<h2>先端科学をあなたのもとへ</h2>
<p>科学技術に支えられた現代社会に生きる私たちは、次々と生み出される新しい科学技術の本質を理解し、実社会の中に活かしていくことが求められます。日本初のバイオ教育企業として創業以来、私たちは科学技術をわかりやすく伝える活動に取り組んでまいりました。確かな専門知識と高度なコミュニケーションスキルを持つ人材の育成を通じて、科学技術と社会をつなぐ事業を展開しています。</p>
<br/>
<h2>バイオ教育のリバネスから先端科学のリバネスへ</h2>

<p>さらなる科学技術の発展と持続可能な社会を構築するためには、最先端の「知」の融合による新たなイノベーションの創出が重要です。私たちはこれまでバイオの領域で活動してきた経験を踏まえ、広く科学を見渡し、バイオ・環境・アグリ・ナノテク・宇宙の５領域を最先端科学の重点領域と位置付けました。これらの重点領域における専門人材の育成と教育サービス、研究開発を軸に、科学技術の発展と地球貢献を実現します。
</p>

]]></description>
 <category>基本情報</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1088</comments>
 <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 09:42:20 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[組織構成]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1085</link>
<description><![CDATA[<h2 class="title_tp topMargin20">取締役一覧</h2>
<table>
<col width="140" /><col width="100" /><col width="200" />
<tr><th>代表取締役</th><td>丸 幸弘</td><td>博士（農学）</td></tr>
<tr><th>取締役副社長</th><td colspan="2">池上 昌弘</td></tr>
<tr><th>取締役副社長</th><td>井上 浄</td><td>博士（薬学）・薬剤師</td></tr>
<tr><th>専務取締役</th><td>高橋 修一郎</td><td>博士（生命科学）</td></tr>
<tr><th>専務取締役</th><td>佐野 卓郎</td><td>薬剤師</td></tr>
<tr><th>取締役</th><td colspan="2">吉田 丈治</td>
</tr>
</table>

<br />
<h2 class="title_tp topMargin20">サイエンティフィックアドバイザリーボード</h2>

<p>リバネスから羽ばたいていった若手研究者をサイエンティフィックアドバイザーとして迎え、グローバル＆ハイテクノロジーなネットワークを構築しています。</p>
<dl id="sab" class="topMargin20">
	<dt>星野　友</dt>
	<dd>博士(工学)</dd>
	<dd>University of California, Irvine</dd>
	<dt>三輪　秀樹</dt>
	<dd>博士(医学)</dd>
	<dd>群馬大学</dd>
	<dt>清水　佐紀</dt>
	<dd>博士(医学)</dd>
	<dd>Division of Hematology-Oncology Department of Medicine David geffen school of medicine University of California Los Angeles</dd>
	<dt>今清水　正彦</dt>
	<dd>博士(農学)</dd>
	<dd>国立遺伝学研究所</dd>
</dl>

<br />
<h2 class="title_tp topMargin20">組織図</h2>
<p>※画像をクリックすると大きな画像が開きます</p>
<a href="http://www.leaveanest.com/skins/leaveanest2007/images/organization.jpg" target="_brunk">
<img src="http://www.leaveanest.com/skins/leaveanest2007/images/organization_s.jpg" /></a>

<h2>7事業部</h2>
<p>社会と科学の懸け橋となる７つの事業部が、有機的に連携することで、多様なニーズに的確に応えるソリューションを提供します。</p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/educ/">教育開発事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/text/">教材開発事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/human/">人材開発事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/rd/">研究開発事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/agri/">農林水産開発事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/web/">プロモーション事業部</a></p>
<p><a href="http://www.leaveanest.com/con/">コンサルティング事業部</a></p>
]]></description>
 <category>基本情報</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1085</comments>
 <pubDate>Mon, 9 Jun 2008 13:49:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[研究スキルアップ研修]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1082</link>
<description><![CDATA[<h2>時代をつくる研究力は学び続ける姿勢から</h2>
<P>解析技術は日進月歩で、日々膨大な手法が生み出されています。我々はその中から役立つ解析手法を選りすぐり、それらに関する研修による情報提供を通じて、研究者の学び続ける環境を整備し、研究を次のステージへと進める手助けをします。</P>
<br />
<h2>研修内容</h2>
<h4><a href="http://www.bi-ga.com/seminar/_998.html" title="バイオテクノロジー基礎研修（DNA編）">バイオテクノロジー基礎研修（DNA編）</a></h4>
<h4><a href="http://www.bi-ga.com/seminar/_999.html" title="バイオテクノロジー基礎研修（タンパク質編）">バイオテクノロジー基礎研修（タンパク質編）</a></h4>
<h4><a href="http://www.bi-ga.com/seminar/ci.html" title="セルイラストレータ基礎研修">セルイラストレータ基礎研修</a></h4>]]></description>
 <category>研究開発・研究支援事業部</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=1082</comments>
 <pubDate>Thu, 5 Jun 2008 18:50:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[someone最新号23日より配布開始！]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=925</link>
<description><![CDATA[いつもあなたのそばにサイエンス
「someone2008春号」を1月23日より配布を
開始いたします。
高校生以下には本体無料（送料のみ負担）で
配布をしております。
学校単位でのお申し込みとなります。

好評により、配布終了となる場合もございますので
お申し込みはお早めにお願いいたします。



■特集
「ようこそ、私たちの知らない色の世界へ」
春、色に隠されたサイエンスを追いかけて
季節はめぐって冬から春へ。
暖かい日差しが差し込むと、気分も明るくなるのはなぜでしょうか。
そんな季節には、浮かれた気分のままに身の回りに隠れている「色」の
サイエンスを追いかけてみませんか。
今回の『someone』では、普段は気づかなかったふしぎな「色」の世界に迫る
特集のほか、5人の研究者それぞれのストーリーや、新しくはじまるコーナー
のお知らせなど、色とりどりの内容をのせてお届けします。

・ 自分だけに見える色
・ ヒラメ、隠れ身の術
・ 宝石は自然からの貴重な贈り物



お申し込みははこちらから
<a href="http://www.someone.jp/reserve.php">http://www.someone.jp/reserve.php</a>]]></description>
 <category>教材開発事業部</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=925</comments>
 <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 13:47:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[1/20大人のサイエンスカフェ開催！]]></title>
 <link>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=907</link>
<description><![CDATA[コーヒー片手にサイエンスの楽しさを語り合う企画、サイエンスカフェ。
昨年からスタートして、毎回多くの方々に好評をいただきました。

今回、第4回以降の実施が決定致しましたので是非応募ください!

【日程と内容】
第4回　1月20日
　免疫研究からの創薬～花粉症の治療へ向けて～　（講師：株式会社リクルート　久保田俊之氏）

第5回 2月17日
　【今回は高校生限定です!!】皮膚の不思議な力　(講師：株式会社ナノエッグ　山口葉子氏） 

第6回 3月9日
　食と地球環境の未来　(講師：株式会社ユーグレナ　尾形直久氏)

詳細は以下の通り

<a href="http://educ.leaveanest.com/news/item_512.html">http://educ.leaveanest.com/news/item_512.html</a>]]></description>
 <category>教育事業部</category>
<comments>http://www.leaveanest.com/index.php?itemid=907</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 10:29:51 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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