最新号紹介
someone/サムワン 2008秋冬号
『someone』片手に星空を眺めよう
わたしたちの頭上にひろがる空間、宇宙。ガリレオ・ガリレイが世界で初めて望遠鏡を夜空に向けてから約400年、技術の発展により今や人が宇宙に行くことさえ可能となりました。今号の特集では、宇宙の観測研究の最先端から将来の有人火星探査に備えた研究まで、研究者たちが宇宙に見出す「きぼう」を紹介します。 秋の夜長に『someone』のページをめくりつつ、星空を眺めてみるのはいかがでしょうか。
++ 特集 ++
「宇宙に行きたい」- ブラックホールの姿を求めて
- 手のひらに乗る「宇宙」
- 23年目のきぼう
- スペースシャトル打ち上げ見学記
- 宇宙飛行士を生んだ研究室
- 宇宙生活、ことはじめ ~歯みがき事情編~
- 火星の水で宇宙農業









